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パッケージ版iWorkを最新版に無償アップデートする方法。


ようやくやってまいりました、秋のApple祭り。
iPadAir
iPadminiRetina
Mac Pro
など、新製品が目白押しの中、、、
もちろん登場MacBook Pro Retinaのパワーアップ。

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去年の発売以来、非常に注目されていましたが、
Retinaの要求スペックが高過ぎて、MacBook Proなのに、Airの方が動作が軽いと言う矛盾状態が続いていました。
しかし、今回の新版で、Retinaにも必要なマシンパワーが備わりました。
SDカードもHDMI端子もついて9時間もつバッテリー。
これ以外何が必要というのでしょうか?

確かに去年発売のMacBookAir
てなわけで、MacBook Pro Retina 13インチモデル、発売日ゲットです。

で、今回の新発売は、なんとiWork無料のオマケつき。
もともと一本2000円のアプリとはいえ、このお得感はたまりません。
てなわけで、アップデート。

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なんですが、、、。
DVDで買った人は、アップデートが表示されません。
さて困った。
なんか、いろんなところで情報が錯綜してたみたいですね。

悩んでても分からないので正解から。
Appleのサイトの奥深く、アプリ説明の隙間を縫ってリンクをたどります。
「Mac Up-to-Date プログラム」が合い言葉みたいです。

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そこでAppleIDの認証をパスして、、、

スクリーンショット-2013-10-23-17.11.33

シリアル番号や発売日を入力して、、、

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購入時のレシートをアップロードすると申請オワリ。
(レシートはPDFファイルでメールが届いてます)

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ほどなくすると、Mac App Storeがレシートの承認を伝えてくれるので、、、

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レッツダウンロードナウ。

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ワープロソフトPages

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表計算ソフトNumbers

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プレゼンテーションソフトKeynote
の3本が新型になりました!


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