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【頑張ってるアピール】【僕が怒鳴っちゃう訳】


【頑張ってるアピール】                    2015/12/30

そりゃあ「頑張ってないですね」って言われるより
「頑張ってますね」って言われた方が気分がいいに決まってます。

しかし現在は労働時間を減らそう。
そして、時間単価マトモな商売をしようとみんなに広めている身です。
実際成果も出ています。
そうでしょ?

だから俺が頑張ってるアピールすると本末転倒もいいところなんです。
なので「アンタはいつよ余裕かましてていいね!」なんて嫌味を言われても、言い返すことなくじっと耐えてますw

年明けから2ヶ月ツアー生活ですが、いつも通り「忙しい」は禁句で乗り切りたいと思います。

僕の広告添削を受けてる人の中には、
印刷屋さんに厳しいことをご存知の方も少なくないと思います。

「ここの印刷屋さんとは付き合いやめましょう」とか
ひどい時には「損害賠償おこしてください」な〜んて平気で言っちゃいます。

印刷業界に恨みはないんですけどね。
なんでそんなに厳しくあたるのか?

最初からベストを尽くしてれば起き得ない問題を起こすからです。
費用が変わったり、納期が遅れて不利益を被るのは全てクライアント側。
ボンクラな仕事をしながら責任を取ろうとしないから許せないのです。
能力がなくてできないんだったら、最初から受注するなよ。ってハナシです。

【僕が怒鳴っちゃう訳】                 2015/12/30

今回も僕とは面識のない印刷屋さんと訳あって折衝することに。
ま、印刷屋さんにしてみれば僕が出てきた段階で運の尽きです。

今まで校正期限は印刷屋さんが決めてたらしく、突然1日半前倒ししてくださいとかお客さんに通告するのが当たり前だったみたいです。
そんなハナシ、俺がOK出す訳ないですよ。

しかも出てきた校正案が小学生が見ても気づくような文章の欠落があったり。
そんなシゴト、俺がOK出す訳ないですよ。

結局、今まであったこともない俺という人間にギャーギャー怒鳴られ、
散々ゴメンナサイさせられ、全面やり直し。
だったら最初からちゃんとやってればいいのにさ。

でも、ギャーギャーいう反動で、自分もちゃんとしないといけないプレッシャーが、結局どんどんのしかかってくるんですよね〜。
僕も人に言われないように、襟を正して頑張らないと!


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